頼城紫暮アニバカードの感想書きます!

アニバカード、選択肢ありすぎてどうしたらいいか分からんのだが。
とりあえず、一項目ずつ上げていくぞォ!
毎度ながらセリフ並べて感想書く形式なのでネタバレ注意です。
とりあえず、全部は読んだ。頼城さんから他メンバーへのお気持ちって感じやね。わかる〜って思ったメンバーだけ書いてる。

頼城さんのアニバカード、スキル名からも察する通り、「共に歩む一周年」って感じがして好きですね〜。事あるごとに共に行こうって言ってくれる。うん、これからも頼城さんと共にありたいですね。でもチャイナはきてくれなかったんだよな〜〜!

ヒーローは式典衣装でめちゃくちゃキマってるけど、指揮官もそういう格好してるんだろうか。素朴な疑問。

頼城紫暮
君がそろわなくては、チームは完成しない。
さあ、手をとってくれ。共に行こう。

やだ////何故手をとらねばならないのか////

頼城紫暮
今の俺たちがあるのは、
萌黄くんの尽力があってこそだ。

そんなこと言ったら指揮官泣いてしまうやろが。

矢後について聞く

頼城といえば矢後だよね!ってことで矢後について聞く。

頼城紫暮
あの不良は……候補生のときから変わらんな。
矢後にだけは、あまり感謝をしたくないな。

フウッ!!安定の塩!!!
まああいつがお前に感謝する立場だもんな。

頼城紫暮
自棄になるよりは……と、ヒーローを勧めたが、
まさかここまで手をつけられないとは思わなかった。
今や、風雲児を率いて我が校にケンカをうる始末だ。
元気なのはなによりだが……俺はもう許さん。

許さんとはいえ、なんだかんだで元気なのは何よりって思ってるんだな……。

戸上について聞く

頼城紫暮
宗一郎は候補生の頃から信頼できる友人だな。
自身で決めた道をまっすぐ進むところがかっこいいな。

わかる。悩みながらも自分で決めた道を進むんだもんな。
わかるわかる。

頼城紫暮
あまり多くを喋るタイプではないが、
人の話を聞くことに長けてる、リーダー向きの人材だ。

せやんなあ。
頼城紫暮は戸上くんをそんな風に思っててんな……なるほど。

志藤について聞く

頼城紫暮
正義か……候補生時代から互いに研鑽し合える、
良き友でありライバルというところだろうか。
不思議と、少しだけ天然なところがあるが……
あれが正義の魅力だと俺は思うよ。
そういうところが、自然と人を惹きつけるんだ。
あいつは昔から、充分にリーダーの器だよ。

そのせえぎくんがなあ〜〜〜!!!
自分はまだホシノケイゴの代わりって思ってるところがまた業が深いんだよなあ〜〜〜!!!!
頼城さんもきっちりせえぎくんのこと支えてあげてね。
よろぴくお願いします。
ていうか、矢後はともかくとして、この戸上と志藤の間の温度差は何なん?あんまり戸上くんと仲良うないんか?

御鷹について聞く

頼城紫暮
御鷹の優しさは、育ちのおかげ……というより、
彼が優しく在りたいと思うことがあったからだろうな。
優しさゆえに悩むことも多いようだが、
答えを出せる賢さも兼ね添えている男だ。
御鷹は、成長したときに変わるぞ。
俺はその日を、楽しみにしている。

指揮官も楽しみにしてる……わかる、わかるで頼城紫暮……。

久森について聞く

頼城紫暮
風雲児の矢後と共に戦う後輩がいると聞いて、
はじめはどんな不良かと思ったものだ。
まさかあんなにおとなしい少年だと思うまい。

この意外そうな反応、風雲児はやっぱりヒーローは矢後一人コースなんかこれは?
よくわからんなあ。先輩はおったんやろか。
でも、頼城さんの気持ちよくわかるで。

頼城紫暮
ただ、あいつの意外な心の強さは、
風雲児を選ぶだけのことがある……ということだ。

過酷とか言いながら平気な顔で生きていけてるしな。
あいつ強いよなあ〜〜わかる。

北村について聞く

頼城紫暮
北村少年はおもしろいな。
ああいう見方が出来る存在は貴重だ。
偽悪的……という言葉は適切ではないな。
彼は彼の思う正義をつらぬけばいいと思う。
それが俺の正義と違えるのであれば、
その時は、全力で戦わせてもらうさ。

よく考えると頼城さんと北村って真逆だな。
血の匂いをにじませるな。ケンカよくない。やめろ。

斎樹について聞く

頼城紫暮
巡は、小さい頃から会う機会が多かった。
両親が仕事で関わっていたからな。
当時は、一緒にヒーローをやるとは思わなかった。
なんとも、不思議なものだな。

めぐくん自身もヒーローやるとは思っていなかっただろうしな。
ていうか、めぐくん、幼少期はどこに住んでたんだろう。

頼城紫暮
巡が近くにいない生活は、もう想像ができない。
それくらい、巡には助けられているよ。

ウッ……(急死
幼馴染、いいね……いい関係だね……。

霧谷について聞く

頼城紫暮
柊がミュータント化手術をしたことについて、
未だに思い悩むことがあるよ。
だが、柊にはその力が必要だった。
そして、この技術はその希望として生まれたんだ。

そうなんだよ……ミュータント化手術を受けたってことはしゅーくんはそんなに血性が低くて戦う力がなかったってことだもんな。
血性が低ければ、久森なら平凡な生活を送って自殺してたところだけど、しゅーくんは平凡に子供たちの面倒を見ながらずっと生きていけたところなのに、そこをあえて、手術で血性を上げたわけでな……。
しゅーくんは選んでヒーローになったわけだから頼城さんが気にやむ必要はないよ!!!って指揮官思うで。いや、自分で答え出してるけどな。

頼城紫暮
同じ道を歩んだ時から、俺たちは家族だ。
柊は必ず、幸せにしてみせるよ。

うん……幸せにしてあげてね……ってハンカチで涙を拭う反面……。
ラ・クロワ重婚してない?法律的に大丈夫??
勝手に頼城さんが法改正して、明日になったら、頼城巡と頼城柊が誕生してない???大丈夫????

頼城紫暮
でも、話してみて改めて気付いたよ。
今日という日を君と迎えられたこと、嬉しく思う。

指揮官もそう思います……。
ワシもとても嬉しく思う……。

頼城紫暮
なに、そうでなきゃ、俺が頼城紫暮である必要がない。
そう思わないか?

頼城財閥の末端社員になりたい……。

頼城紫暮
ああ……結構大きくて、重い———

何を手配しやがったこの男。